企業の事業成長を支援するAIエージェンシー、ノバセル株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:田部正樹、以下ノバセル)は、株式会社シナジートレーディング(本社:大阪市中央区、代表取締役:原中 俊広、以下シナジートレーディング)が展開する家庭用強炭酸飲料メーカー「drinkmate(ドリンクメイト)」より2026年4月に発売の新製品「drinkmatexBRITA 多機能ウォーターサーバー drinkcube(以下、drinkcube)」のテレビCM制作を担当いたしました。ノバセルは、「4Wウォーターサーバー」というコンセプト開発からシナジートレーディング社と共に取り組み、CM企画・制作までをワンストップで支援しています。「drinkcube」初のテレビCMは、6月27日(土)よりスタートいたします。 drinkcube プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000043680.html 「浄水・冷水・熱湯・炭酸水」1台4役で“水のある暮らし”をアップデート-いつでも冷たい浄水をそのまま炭酸水に- 株式会社シナジートレーディングが展開する「drinkmate」より2026年4月に発売がスタートした「drinkcube」は、浄水・冷水・熱湯・炭酸水の機能を一台に集約した、ウォーターサーバーと炭酸水メーカーの機能を融合した多機能モデルです。 浄水機能にはBRITAカートリッジを採用し、安心・安全な水を提供しながら、冷水・熱湯に加えて炭酸水も手軽に生成可能であるため、日常のあらゆる飲用シーンに対応します。 また、従来のウォーターサーバーや炭酸水メーカーで多く聞かれた「ボトル交換の手間」や「置き場所の不便さ」といったストレスを解消し、給水型によるランニングコストの大幅な軽減も実現しています。 ■テレビCMのみどころ、こだわりポイント この度ノバセルが制作したテレビCMでは、4つの機能を1台に備えた日本初*の“4Wウォーターサーバー”として、「drinkcube」のもたらす新たな価値を表現しています。 「さよなら、炭酸水メーカー。さよなら、ウォーターサーバー。よろしく、drinkcube。」というナレーションで、「drinkcube」という新しい選択肢を提示。常温水・冷水・熱湯・炭酸水の4つのグラスと浄水機能を捉えたビジュアルで、1台4役=4Wというこれまでにない機能を直感的に伝えながら、「drinkcube」の持つミニマルかつスタイリッシュなデザインを印象的に描いています。エンディングでは、手軽なコストで続けられるというもうひとつの魅力を、整然と並んだグラスの映像と共に映し出しています。 *2026年4月時点。国内で販売されている「常温水・冷水・熱湯・炭酸水」の4機能を一台に集約した給水型多機能ウォーターサーバーとして(シナジートレーディング社調べ) ■CM概要 タイトル :ドリンクキューブ「4W新登場」篇 放映開始日:2026年6月27日(土) ・制作スタッフ 企画制作/ノバセル株式会社 Planning Director:山本 航 Strategic Planner:坂東 勇希 Creative Director/CM Planner/Copywriter:大沢 昌治 Business Producer:加藤 大貴/大家良介 ■「ドリンクメイト」I-Drink Products社(本社:米国)について 「ドリンクメイト」は、I-Drink Products社(本社:米国)にて企画開発された家庭用炭酸ソーダ生成機です。 これまでの炭酸水メーカーでは、お水しか炭酸水にできませんでした。 しかし、お客様から「お水以外の飲料も炭酸にできないのか?」とのリクエストを頂き続け、ついに、世界で初めて*「お水以外のジュースやお酒も直接炭酸注入ができる」家庭用炭酸ソーダ生成機を開発致しました。 100%果汁のジュースやお好きなワイン、日本酒だって、炭酸を直接注入するだけで、炭酸ドリンクに早変わり!炭酸濃度を調整できるので、強炭酸でハイボールを作ることも可能です。 米国では、2015年に発売し、日本には2016年12月に上陸致しました。 2016年12月に発売してからこれまでに、累計140万台**を販売いたしました。 *シナジートレーディング社調べ **2026年3月現在 公式サイト:https://drinkmate.jp ■ ノバセルについて ノバセルは、AI技術とマーケティング専門人材の知見を融合した「AIエージェンシー」です。AIを活用し、戦略立案からクリエイティブ制作、効果分析まで、マーケティング活動を一貫して支援します。事業会社発の視点でマーケティングの無駄を省き、本質的な