CPC: ガソリン・ディーゼル価格7回連続据え置き、累計148億元以上を吸収
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中央ニュース (中央社記者 潘姿羽 台北16日電)中東での紛争が激化し、国際原油価格が高騰する中、国内の民生を保護し物価を安定させるため、台湾中油(CPC)は本日、7回連続となる石油価格の据え置きを発表した。18日午前0時から24日午後12時まで、ガソリンおよびディーゼル価格は調整されない。 小売参考価格は、92無鉛ガソリンが1リットルあたり新台湾ドル32.4元、95無鉛ガソリンが1リットルあたり33.9元、98無鉛ガソリンが1リットルあたり35.9元、スーパーディーゼルが1リットルあたり31元となる。 中油によると、中東情勢が膠着し、国際原油価格
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