4月の不動産関連3税、減少幅が縮小 台北市はいずれもプラス成長
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台湾財政部が発表した4月の全国税収統計によると、不動産関連税目の減少幅が縮小し、土地増値税は4.8%増、契税は8.1%増となった。個人不動産統合税は1.4%微減。特に台北市では、これら3つの不動産関連税がすべてプラス成長を示した。