紙風車劇団『順風耳の新しい香炉』台湾語版、媽祖の誕生日に花蓮で上演
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紙風車劇団の台湾語版「順風耳的新香爐」が、媽祖の誕生日と母の日の前日に花蓮で開催され、約1500人の観客を動員しました。この公演は、災害で被災した花蓮の住民を文化芸術の力で癒すことを目的としています。