周典論氏のための「オーダーメード改正」と疑念、立法院が総統・副総統選罷法の審査を一時見送り
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国民党立委が屏東県議長周典論の連署案件を救済するため、總統副總統選罷法の改正案を提出したが、民進党立委が「賄賂減刑条項」だと批判し、審議が一時停止された。