南投のゴミ問題と500トン焼却炉建設計画に疑問の声
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南投県の環境保護局は、新設される焼却炉が稼働した後、県内の全てのゴミを処理するのに25年以上かかると予測している。議員からは透明性の欠如と住民の信頼喪失が指摘されている。