友達光電、第1四半期は11.4億台湾ドルの純損失
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パネルメーカーの友達光電は2026年第1四半期の連結売上高が690.3億台湾元だったと発表し、親会社株主に帰属する純損失は11.4億台湾元、1株あたりの損失は0.15台湾元でした。ただし、為替レートやパネル価格の上昇により本業の営業状況は改善しています。