日本京都11歳男児死亡事件 警察が公衆トイレで鑑識作業
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日本の警察は京都の11歳男児死亡事件の捜査を続けており、男児の自宅近くの公衆トイレで鑑識作業を実施した。死体遺棄の疑いで逮捕された義父が、一時的に遺体をこの公衆トイレに放置した可能性があるとみられている。