台湾株が327ポイント下落し37,000の大台を割り込む、初の「ダブル1万金」記録を樹立
NQ スコア
100/100
AI サマリー(NQ 加工済み)
17日の台湾株式市場は、TSMCが55台湾ドル安と大幅に下げたことが響き、加権指数は327ポイント下落して36,804.34ポイントで取引を終えた。一方で、店頭市場(OTC)指数は最高値を更新し、穎崴(WinWay)が初めて1万台湾ドルを突破。信驊(Aspeed)と共に2銘柄が1万ドルを超える「ダブル1万金」時代に突入した。
AI 分析データはまだありません。