梅雨で高屏渓の濁度上昇も、水利署「予備水源確保し給水に影響なし」
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水利署は5日、梅雨前線の降雨により高屏渓の原水濁度が1200NTUに上昇したものの、南化高屏連絡管の充水作業を前倒しで完了し、伏流水や地下水などの予備水源を活用することで、高雄地域の給水安定を確保していると発表した。