中国軍機14機が海峽中間線を越境、台湾中部・西南空域を侵犯 国軍が監視画像を公開
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国防部は3日、午前8時22分から中国軍機14機が海峽中間線を越え、台湾中部及び西南空域を侵犯し、中国軍艦と共に「連合戦備警巡」と称する活動を行ったと発表。国軍は海軍鄭和艦による中国軍艦「景徳鎮」の監視、F-16Vによる中国無人偵察機「無偵10」の監視画像を公開した。