簡訊プラットフォーム「EVERY8D」にサイバー攻撃の疑い、台湾デジタル発展省が調査
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国内の情報サービス事業者である互動資通(Teamplus)が運営する簡訊代行プラットフォーム「EVERY8D」がサイバー攻撃を受けた疑いがあり、サービスが中断し、ユーザーの個人情報が流出した可能性が報じられている。デジタル発展省は6月3日、行政検査の結果、本件を情報セキュリティインシデントと認定したが、個人情報流出の有無は現時点では確認できていないとし、事業者に追加資料の提出を求めた。