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【直木賞作家・小川哲の初エッセイ】『斜め45度の処世術』発売。世間から2cm浮いてる“SF作家”が贈る、苦笑いと共感が止まらないひねくれ者の処世術。刊行記念サイン会も開催決定

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直木賞作家・小川哲の初エッセイ『斜め45度の処世術』が4月17日に発売される。世間から少し浮いたSF作家の視点から、独特のコミュニケーション論や人生哲学を軽快な皮肉と共に綴る。

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よくある質問

Q: 小川哲氏の初エッセイである『斜め45度の処世術』はいつ発売されますか?
A: 2026年4月17日金曜日に、株式会社CEメディアハウスから発売されます。
Q: 本書『斜め45度の処世術』のコンテンツはどのような内容を再編集したものですか?
A: 小川哲氏が過去3年間にわたり、雑誌「Pen」で連載していた内容を再編集したものです。
Q: 本書の刊行を記念して開催される小川哲氏のサイン会は、いつどこで行われますか?
A: 2026年4月26日の13時開始で、紀伊國屋書店新宿本店9階イベントスペースにて開催されます。
Q: 小川哲氏のサイン会に参加するためのチケット料金とその内訳はどのようになっていますか?
A: 対象書籍付き参加チケットが1,850円で、書籍代1,650円と販売手数料が含まれています。
Q: サイン会の申し込みはいつから始まり、どのような方法で受け付けられますか?
A: 2026年4月7日火曜日の正午から申し込みが開始され、ウェブ受付のみで店頭や電話では承っていません。