様々な暮らしに寄り添うライフスタイルプロダクトを提供する 株式会社シービージャパン(本社:東京都足立区、代表取締役社長:樋口圭介)は、 「気軽に使えるボトルランチボックス ライスガール」を2026年6月に発売しました。 物価高の影響で、ランチ代は年々上昇しています。 リクルートの調査によると、2026年の平日ランチ全体の平均額は496円で過去最高額。 外食では1,338円、自作弁当では439円という結果となっています。 出典:リクルート「2026年 有職者のランチ実態調査」 ランチ代を少しでも抑えたい。 そんな理由から、お弁当を持参する人も増えています。 一方で、毎日おかずを何品も作って詰める“ちゃんとしたお弁当”を続けるのは簡単ではありません。 今日はサラダだけ。 暑い日は冷製うどん。 前日の残りご飯を使った丼もの。 そんな気軽なランチがあってもいいはずです。 ライスガールは、お弁当作りのハードルを少し下げてくれるボトルランチボックスです。 毎日同じお弁当になっていませんか? お弁当を作る人の悩みとして多いのが、メニューのマンネリ化。 調査では、お弁当作りの悩みとして「いつも同じメニューになる」と回答した人が44.6%にのぼっています。 出典:ニチレイフーズ「お弁当に関する調査」 節約のために始めたお弁当も、続けることが負担になってしまっては長続きしません。 だからこそ大切なのは、頑張りすぎないこと。 ライスガールは、ご飯だけではなくサラダやパスタなども持ち運べるボトル型です。 サラダの日があってもいい 近年は健康意識の高まりから、野菜を意識して摂りたいと考える人も増えています。 サラダクラブの調査では、20〜50代女性の約8割が野菜不足を感じているという結果もあります。 出典:サラダクラブ「野菜摂取に関する調査」 ライスガールにはソースケースが付属しているため、ドレッシングを別で持ち運ぶことが可能です。 食べる直前にかけられるので、サラダが水っぽくなりにくく、シャキッとした状態で楽しめます。 暑い日は冷製うどんという選択肢も 暑い季節になると、食欲が落ちる日もあります。 そんな日は、冷製うどんやそうめんなどの軽いランチがちょうどいい。 ライスガールはソースケース付きなので、つゆや薬味を別で持ち運ぶこともできます。 さらに付属の保冷剤を入れられるスペースがあるため、冷たい状態で持ち運びたいメニューにも対応します。 ご飯も、パスタも、自由に もちろん、ご飯ものにも対応。 ガパオライスや丼もの、パスタなど、その日の気分に合わせて使えます。 「今日は何を持っていこう。」 そんな楽しみが増えることで、お弁当生活も続けやすくなります。 ランチはもっと自由でいい これまでのお弁当箱は、ご飯とおかずを入れることが前提でした。 でも今のランチはもっと自由です。 サラダだけの日。 麺の日。 ご飯の日。 前日の残り物を活用する日。 ライスガールは、そんな自由なランチスタイルに寄り添うボトルランチボックスです。 節約したい。 でも頑張りすぎたくない。 そんな毎日のランチを、もっと気軽に楽しんでみませんか。 商品概要 ブルーピンク 商品名:気軽に使えるボトルランチボックス ライスガール 価格:¥1,540 サイズ:φ96×H158mm 重量:158g 容量:560ml 主材質:ポリプロピレン、シリコーンゴム セット内容:本体、ソースケース 原産国:中国 会社名:株式会社シービージャパン 所在地:東京都足立区 代表取締役:樋口圭介 設立:2000年 事業内容:生活用品メーカー ミッション:私たちは、暮らしを楽しく、便利で、少し豊かにするお手伝いをしたいと考えています。大切な方に安心して使っていただける商品をお届けし、社会に役立ちながら、かかわるすべての人の幸せにつながるような存在であり続けたいと思っています。 ホームページ オンラインストア YouTube Instagram X LINE 【商品に関するお問い合わせ先】 株式会社 シービージャパン 広報担当 松本 ☎︎:03−5888−1051 mail:s-matsumoto@cb-j.com