株式会社baton(東京都品川区、代表取締役 衣川洋佑、以下baton)が運営するWebメディア「QuizKnock」では、映画『君のクイズ』の公開を記念し、公開日である本日5月15日(金)に「クイズのことが『ちょっと気になる』あなたのための記事5選」を配信しました。 QuizKnockは、本日公開の映画『君のクイズ』のクイズ監修を担当しています。 記事はこちら:https://web.quizknock.com/feature-quiz-2026 Webメディア「QuizKnock」( https://web.quizknock.com/ )では、クイズや謎解きなど頭を使う記事や、ライターが気になるテーマや疑問を解決する記事、QuizKnockメンバーがチャット形式であるテーマについて語る「QuizKnock雑談中」といった連載企画など、さまざまジャンルの内容を日々発信しています。 5月15日(金)に配信された「クイズのことが『ちょっと気になる』あなたのための記事5選」では、Webメディア「QuizKnock」でこれまで公開してきた記事の中から「クイズをちょっと深く楽しめる」5本を特集。クイズを解く人の頭の中やクイズをつくる人の工夫、競技クイズの極限の場面、クイズプレイヤーの大会の1日など、クイズのさまざまな魅力をご紹介します。 日本最大級の学生クイズ大会「abc」で実際に使われた問題を「ボタンが押された瞬間で読まれるのが止まったところ」までしか見せずに出題する記事では、クイズのスピードを気軽に体感することができます。そのほか、QuizKnockにかかわる学生アルバイトが大会に出場した際の勝負の瞬間を語った記事や、伊沢拓司と山本祥彰がクイズ大会のあるあるについて話す記事も紹介しています。 いずれも「クイズに興味はあるけど、どこから触れていいかわからない」という方にぴったりの内容です。 記事はこちら:https://web.quizknock.com/feature-quiz-2026 また、5月には新連載「クイズを味わう」も開始。 「クイズ」は、解いて答えるだけではなく、問題に込められたメッセージを見つけるのも楽しみ方のひとつです。本連載では、毎回1問のクイズを取り上げ、「いいクイズ」「おもしろいクイズ」の秘密を紐解きます。 第1回・「かんたんなクイズ」にも意味がある【クイズを味わう】(5月1日公開) https://web.quizknock.com/quiz-ajiwau-1 第2回・「ロースハム」にはもちろんロースが使われますが【クイズを味わう】(5月8日公開) https://web.quizknock.com/quiz-ajiwau-2 さらに、QuizKnockでは、高校生以下を対象とする、クイズ未経験者の方も参加することができるクイズ大会「ハイスクールクイズバトル WHAT 2026( https://what.quizknock.com/ )」を2026年8月に開催します。実際にクイズをしてみたいと思った方は、ぜひお気軽にご参加ください。 詳細はこちら:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000346.000012901.html QuizKnockはこれからも「クイズ」の魅力を発信してまいります! 映画『君のクイズ』 <作品情報> タイトル:君のクイズ 公開日:5月15日(金) キャスト:中村倫也 神木隆之介 森川葵 水沢林太郎 福澤重文 吉住 白宮みずほ 大西利空 坂東工 ユースケ・サンタマリア / 堀田真由 ムロツヨシ 原作:小川哲『君のクイズ』(朝日文庫/朝日新聞出版刊) 監督:吉野耕平 脚本:おかざきさとこ 吉野耕平 音楽:Yaffle 斎木達彦 クイズ監修:QuizKnock 配給:東宝 公式サイト: https://yourownquiz.toho-movie.jp/ X:https://x.com/eigayourownquiz Instagram:https://www.instagram.com/eigayourownquiz/ TikTok:https://www.tiktok.com/@eigayourownquiz ©表記:©️2026 映画『君のクイズ』製作委員会 QuizKnockとは QuizKnock(クイズノック)は、クイズ王・伊沢拓司が中心となって運営する、エンタメと知を融合させたメディア。「楽しいから始まる学び」をコンセプトに、何かを「知る」きっかけとなるような記事や動画を毎日発信中。YouTube( https://www.youtube.com/c/QuizKnock )チャンネル登録者は260万人を突破。2026年10月2日に