申込はこちら Authense法律事務所(東京都 港区)は、「Focus on Emotions(人の気持ちに、フォーカスする。)」をブランドスローガンとし、法の解決だけではなく、人の気持ちに寄り添い課題解決に向き合うファームです。 本ウェビナーでは、法務担当者の退職や育休、採用難などによる法務リソース不足に課題を感じている企業の法務担当者、マネジメント層の皆さまにフォーカス。本ウェビナーでは、法務アウトソースの基本から活用方法・導入事例・よくある疑問まで、1時間でわかりやすくご説明します。 AIツールの活用や採用難、変革の続く法務部門のリソース課題に アウトソースという選択肢を加えるための実践論。 法務担当者の退職や育休、採用の難しさ、AI活用を含む業務変革── 法務部門の業務は幅広く、かつ年々増加しています。法務リソース不足は、規模や業種を問わず、多くの企業に共通する課題となっています。 「求人を出しても応募がない」「コストをかけて採用しても定着しない」「顧問弁護士には日常業務レベルのことを気軽に相談しにくい」。こうした悩みを抱えながら、少人数で業務を回している法務部門も少なくありません。 一方で、採用以外の選択肢として「法務アウトソース」を検討しようとしても、「外部の弁護士を社内業務にどう組み込むのか」「一時的な人員補充にすぎないのではないか」と、自社での活用をイメージしにくいと感じている方も多いのではないでしょうか。 本ウェビナーでは、法務アウトソースサービス「法務クラウド」の事業責任者である西尾 公伸弁護士が登壇。法務アウトソースの基本から活用方法・導入事例・よくある疑問まで、1時間でわかりやすくご説明いたします。 法務のリソース不足でお悩みの方、「まず情報収集したい」「自社に合うかどうか確認したい」という方は、ぜひご参加ください。 【ウェビナータイトル】 法務DX・体制改善のリソースに 1時間でわかる「法務アウトソース」 ~法務クラウド導入実績・よくある疑問・使い方~ 【開催日時】2026年7月9日(木) 12:00~13:00 【会場】オンライン(Zoomウェビナー) 【参加費用】無料 申込はこちら ※恐れ入りますが、同業他社の方はご参加をお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。 【ウェビナー内容】 1. 法務部門で起きている人材・リソース課題 2. 法務アウトソースでできること 3. 法務クラウドの特徴 4. 導入事例4社の紹介 5. よくある疑問・FAQ ※ウェビナータイトルや内容につきまして、変更する場合がございます。 【こんな方におすすめ】 ・現在の法務体制に限界を感じており、採用以外の選択肢を具体的に検討したい方 ・法務担当者の退職・育休などでリソース不足に直面しており、早急に対処が必要な方 ・法務人材の採用活動が思うように進まず、代替手段を探している方 ・顧問弁護士はいるが、日常業務レベルの相談先が不足していると感じている方 ・他社がどのように法務アウトソースを活用しているか、リアルな事例を知りたい方 【登壇者】 弁護士 西尾 公伸(第二東京弁護士会所属) https://www.authense.jp/lawyers/lawyer_nishio/ 第二東京弁護士会所属。中央大学法学部法律学科卒業後、大阪市立大学法科大学院を修了。 弁護士登録後、ベンチャーファイナンスを中心に企業法務に注力し、当時まだ一般的でなかった種類株式を活用した大型資金調達に携わる。 企業法務分野のマネージャーとして、投資契約、労務問題、企業危機管理、M&Aなど多岐にわたる案件に対応。企業の法務人材不足を解決するために法務人材のアウトソースサービスを立ち上げ、責任者として指揮を執る。 弁護士の立場から、ビジネスにおける新たな価値の創造を目指すパートナーとしてのみならず、事業の成長を企業と共に推進するプレイヤーとして、戦略的な法務サービスを提供する。 法務の人手不足を解消する「法務クラウド」 Authense法律事務所が提供する「法務クラウド」は、法務人材の急な退職や人手不足でお困りの企業に、有資格者である弁護士を即アサインする法務人材アウトソースサービスです。企業法務経験を持つ弁護士が法務部の一員として業務を直接担当します。お問合せから通常2週間で開始可能で、1ヶ月のスポット利用にも対応。柔軟かつ実効的な法務アウトソースサービスを提供し、企業のニーズにお応えします。 法務クラウドのサービス内容:https://www.authense.jp/komon/pickup/outsourcing/ AIで分析!日本の感情、今は何色? Authense法律事務所は、感情に敏感でありたいという思いから、”今”世の中が興味