株式会社アスク、補助電源ケーブル不要の「PhantomLink」対応グラボ・マザーボードを発表
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AI サマリー(NQ 加工済み)
株式会社アスクがSAPPHIRE製「PhantomLink」対応グラボとマザーボード計4製品を発表。ケーブル不要でクリーンなPC構築を実現する。
AI 分析
よくある質問
- Q: PhantomLinkとはどのような技術ですか?
- A: PhantomLinkは、マザーボードからグラフィックボードへ直接電力を供給することで、補助電源ケーブルの接続を不要にするSAPPHIRE独自の電源供給システムです。
- Q: PhantomLink対応製品にはどのようなものがありますか?
- A: グラフィックボードとして「NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB PhantomLink」および「同Polar」、マザーボードとして「NITRO+ X870EA PhantomLink」および「同Polar」が発表されています。
- Q: 他社製品との互換性はありますか?
- A: ASUS社製BTFシリーズに搭載されている「GC-HPWR」アダプターとの互換性を備えています。
- Q: マザーボードの主な仕様を教えてください。
- A: AMD X870Eチップセットを搭載し、Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。PCIe 5.0、DDR5-8400オーバークロックメモリ、Wi-Fi 7などをサポートしています。
- Q: 発売日はいつですか?
- A: 2026年6月12日に発売されます。