株式会社ジョーステック(本社:東京都港区)が展開する空気清浄機ブランド「Apolnus(アポルナス)」は、2026年6月30日(火)よりクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」にてフィルター交換不要の次世代機『One X』 のプロジェクトを実施し、公開から48時間で支援者500名超え、支援総額2,700万円を突破しました。 「フィルターを買い替える」から「洗って使い続ける」へ。 この発想が多くの共感を呼び、公開直後から大きな反響を集めています。 ■プロジェクトページ https://greenfunding.jp/lab/projects/9124 ■ 公開と同時に寄せられる期待の声 プロジェクトページには、フィルター交換やランニングコスト、ペットとの暮らしについて数多くのメッセージをいただいております。 「洗える空気清浄機、ずっと待ってました。楽しみです」 「フィルターが洗えるのが魅力的ですね〜 応援してます」 「いつもランニングコストが気になっていたので、やっと来たか、と思いました」 「消費電力が少なく、フィルターも洗える空気清浄機を求めていました」 「欲しい機能が全て揃っていて素晴らしい!」 「こんなのを探してました。 楽しみに待ってます!」 「ペットの抜け毛対策に期待しています」 「ペット臭が気になるので楽しみです!」 「空気清浄機の歴史が大きく変わる瞬間に立ち会えて、嬉しいです」 (GREEN FUNDING プロジェクトページ コメント欄より一部抜粋) これだけ多くの支持が集まるのは、One X が解決する「3つのこと」。 ■「フィルターを買い替え続ける」負担をなくす 従来のHEPA式は目詰まりのたびに性能が落ち、交換用フィルター代が年間約2万円ほどかかると言われてきました。 One XのiCS™静電集じんフィルターは、汚れが気になったら水で洗うだけ。性能が新品級に戻り、フィルター代は実質0円。使い捨ての廃棄物も出ません。 買い替えを気にせず、長く清潔に使い続けられます。 ■花粉・PM2.5など見えない微粒子への対策に 一般的なHEPAフィルターの多くは、0.3µm程度までの捕集にとどまります。One Xはその約30分の1にあたる0.01µmの微粒子まで捕集する設計。マスクをすり抜けるほど微細な花粉やPM2.5にも対応します。 適用範囲は約10畳(16㎡)から最大37畳(60㎡)※まで。動作音は最小24dBと静かで、花粉の季節も寝室で気兼ねなく使えます。 ■料理・ペットの「気になるニオイ」を抑える 1.5億個/cm³※のHyper-Ion(マイナスイオン)が、空気中に漂うニオイ分子に付着し、下へと沈めます。 さらにペットと暮らす空間では浮遊するペットの毛を98.1%※除去し、アンモニア臭を94.7%※低減することを第三者試験で確認しています。 食後の料理臭やペット特有のニオイなどが気になる場面で力を発揮します。 ■「見て、触れて、体感できる」実機展示を渋谷で開催 いま、One X の実機展示を期間限定で開催中。 仕様や数値だけでは伝わりきらない部分は、実際に触れてその魅力を体感いただけます。 ・展示期間:6月30日(火)〜7月13日(月)まで ・展示場所:SHIBUYA TSUTAYA 4階 SHARE LOUNGE GREEN FUNDINGタッチ&トライコーナー ・最寄駅:JR、東京メトロ、東急渋谷駅から徒歩3分 お近くにお越しの際は、ぜひお店まで足を運びくださいませ。 [>>SHIBUYA TSUTAYAへのアクセス・営業時間] プロジェクト概要 ■プロジェクト名: 「水洗いだけ」で空気清浄機の常識を変える。 フィルター交換不要の次世代機「Apolnus One X」 ナノ級0.01µmまで除去 × 最大37畳(60㎡)対応 ■実施期間: 2026年6月30日(火)12:00~ 8月31日(月)23:59 終了予定 ■支援プラン: 数量や期間に限りのある支援プランをご用意しています。各プランは上限に達した場合や期間終了をもって受付を終了します。受付中の支援プランやリターンの詳細はプロジェクトページをご覧ください。 ■プロジェクトページ https://greenfunding.jp/lab/projects/9124 One X のプロジェクトをチェック 株式会社ジョーステックについて Apolnus(アポルナス)は「空気を変え、暮らしを変える。」をビジョンに掲げ、 繰り返し使える未来の清浄機をテーマに開発する、台湾発の次世代空気清浄機ブランドです。 シリーズ累計販売額は約4.7億円を突破。新モデル「Apolnus One X」はこれまで以上に、静かに・清潔に・経済的に空気と暮らしの質を高め