株式会社ジョーステック(本社:東京都港区)は、シリーズ累計販売額4.7億円を突破した次世代空気清浄機ブランド「Apolnus(アポルナス)」の最新フラッグシップモデル『Apolnus One X(アポルナス・ワン・エックス)』を、2026年6月30日(火)12:00より、CCCグループのクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」にてクラウドファンディングを開始いたします。 わずか3分の水洗いで性能が蘇る独自のiCS™技術により、従来のフィルター交換に伴うコストと環境負荷をゼロにする「持続可能な空気浄化」を実現。 業界トップクラスの1.5億個/cm³のハイパーイオンを放出し、ペットの抜け毛やニオイへ強力にアプローチします。物価高騰が続く今、ランニングコストを抑えながら家族やペットに「まるで森にいるような呼吸」を届け、革新的なライフスタイルを提案します。 ▼ GREEN FUNDING プロジェクトページ:https://greenfunding.jp/lab/projects/9124 ■ 空気清浄機は「買い換える」から「再生させる」時代へ 従来の空気清浄機は、フィルターが目詰まりを起こすたびに性能低下や高額な交換費用が発生し、さらに廃棄フィルターが環境負荷となってしまう「使い捨て」のサイクルから抜け出せずにいました。 Apolnus One Xは、この「家電の常識」に挑戦しました。独自開発のiCS™技術により、フィルターは使い捨てるものではなく、汚れたら水で洗い流して繰り返し使うものへと進化しました。これにより、年間約2万円に及ぶランニングコストをゼロにし、常に新品同様の清浄能力を維持し続ける「経済性と高性能の両立」を実現しました。 注目の革新ポイント ■ ノーベル賞を受賞した素材 × クーロンの法則による「磁石のような」吸着力 One Xの驚異的な浄化能力を支えるのは、2010年にノーベル物理学賞を受賞した次世代素材「グラフェン」を応用した導電膜技術です。 1785年に示された「クーロンの法則」をベースに、内部に強力な静電気の吸着ゾーンを形成することで、空気中を漂う微細粒子を磁石のように吸い寄せます。 その精度は、一般的なHEPAフィルターが対象とする0.3µmを遥かに凌駕する「0.01µm」にまで到達。ウイルスやPM2.5・花粉など見えない脅威まで、物理的な力で確実に捕らえ、逃しません。 ■ 【億レベルの浄化】業界トップクラス「1.5億個/cm³」のHyper-Ion 前モデルの4倍以上となる1.5億個/cm³のマイナスイオンを放出し、空気中のニオイ分子や浮遊菌を抑制します。 夕食後の料理臭やペット特有のニオイ、衣類に染み付いた外食臭などの「浮遊するニオイ分子」を能動的に包み込み、素早く分解・沈下させます。リビングへ一歩足を踏み入れた瞬間、まるで雨上がりの森林の中にいると感じられるような、いつもとは違う『思い切り吸いたくなる』呼吸体験を提供します。 ■ ペットとの暮らしをより静かに、より快適に ペットと暮らす家庭が抱える「掃除しても舞ってしまう抜け毛」や「染み付いてしまうトイレ臭」に対しても、One Xは確かなエビデンスで応えます。国際的な試験機関のデータでは、浮遊ペット毛の除去率98.1%、アンモニア臭の低減率94.7%を記録しました。 また、図書館の静寂を下回る24dBの静音設計により、音に敏感なペットや赤ちゃんがいる寝室でも、眠りを妨げることなく稼働することが可能です。 ■ 3分間のメンテナンスのみ、「0円で再生するフィルター」 従来の空気清浄機における最大の悩みであった「フィルターの買い替え」という概念を、Apolnus One Xは完全に払拭。独自開発のiCS™フィルターは、汚れが気になった際にわずか3分*程度水洗いするだけ。集塵能力を新品同様の状態へと蘇らせることが可能です。 これにより、一般的なHEPA式清浄機で年間約2万円ほど必要だったフィルター代が「半永久的に0円」となり、長く使い続けるほど家計へのメリットが大きくなります。それだけでなく、使い捨てフィルターによる廃棄物が出ないことで、地球環境に配慮したサステナブルな選択を可能にしました。 ※洗浄時間は目安で、個人により異なる可能性がございます。 ■ 捕集した汚れを根源から断つ、二重のUVC照射システム 「空気の汚れを捕まえて終わり」ではなく、その先の衛生状態まで徹底して追求するのが Apolnus のこだわりです。iCS™フィルターによって磁石のように引き寄せられ、捕集された微細な粒子や浮遊菌に対し、本体内部に搭載された二重のUVC(深紫外線)LEDが直接照射を行います。 この「二段階浄化」プロセスにより、従来の紙フィルターで懸念されてい