アメリカを中心としたアパレル商材の輸入や卸売事業、小売事業を行うアルコ株式会社(本社:大阪府大阪市 代表取締役社長:降幡昌弘)は、断熱ステンレスボトルブランド【Hydro Flask®(ハイドロフラスク)】の「Micro Hydro(マイクロハイドロ)」シリーズより、新サイズとなる300mlおよび400mlの販売を開始いたします。 ■さらに進化した「Micro Hydro」 ■300ml Micro Hydro■400ml Micro Hydro ご好評いただいている既存の200mlサイズのポケットやバッグの隙間にすっぽりと収まるスリムなシルエットはそのままに、日常のあらゆるシーンにフィットするサイズ感になりました。 ・理想的なスリムフォルム:しっかりとした容量を確保しながら、驚くほどスリムな設計を実現。通勤や通学、ちょっとしたお出かけでもかさばることなく、スマートに水分補給を楽しめます。 ・「FlexClip™」ボトルストラップ:簡単に取り外しができる着脱式のストラップを採用。バッグのハンドルやベルトループへ瞬時に取り付けることができ、ハンズフリーでの移動をより快適にサポートします。 ■採用ストラップイメージ ■カラーラインナップ 画像は300ml Micro Hydro 【カラー展開(左から)】 White / Oat / Trillium / Popstar Pink / Cloud Pink / Mermaid Green / Agave / Shale Gray / Capri Blue / Harbor Blue / Birch / Black ※400mlも同様のカラー展開となります。 ■商品概要 300ml Micro Hydro … ¥4,290(税込) 400ml Micro Hydro … ¥5,170(税込) ・発売日: 5月14日(木)より直営店および公式オンラインストアにて先行発売、6月17日(水)より全国発売 ・取扱店舗:直営店、公式オンラインストア、および全国の取扱店舗 https://www.hydroflask.co.jp/ Hydro Flask®(ハイドロフラスク) Hydro Flask®(ハイドロフラスク)が生まれた地、アメリカ・オレゴン州ベンドはアウトドアとクラフトビールが非常に盛んなエリア。2009年、当時アメリカ市場でシングルウォールのステンレスボトルやハードプラスチックボトルが全盛の中、Hydro Flaskは初めて保冷・保温のできる断熱ボトル(Growler)の販売をスタート。手売りから始めたそのボトルは「いつでも冷たいビールを飲める」と地元の人々の心をすぐに掴みました。その後、ビーチエリアで注目を集めるライフセーバーにボトル提供をするなどユニークなPR戦略が功を奏し、人気は急速に拡大。 2011年には売上1億円を突破し、2015年にはヨーロッパを皮切りに国外販売を開始。その2年後には20カ国以上の進出を果たしており、同年、日本にも初上陸しました。アメリカ国内のステンレス・断熱ボトル市場では約70%のシェアを誇り、“断熱ボトル” という名称よりも“Hydro Flask”というブランド名が知れ渡っています。 ボトルをはじめ、様々なアクセサリーやアウトドアに適した軽量ボトルやカトラリー、アウティング向けのソフトグッズなど、豊富で幅広い製品ラインナップもHydro Flaskの大きな魅力の1つ。世界に想像以上のリフレッシュを提供する事こそがHydro Flaskの使命です。 オフィシャルサイト 公式Instagram