財務業績報告(2026年第1四半期)
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2026年第1四半期の売上高および純利益は、子会社の建設プロジェクト販売による収益認識により、前年同期比で増加しました。しかし、直近4四半期の累積損失は、2025年第4四半期に認識された投資用不動産の公正価値損失が主な原因です。