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変わりゆく流山の“森と街の記憶”を未来へ。作曲家・足立美緒、立体音響サウンドインスタレーション『音場(OTOBA)~都心から一番近い森の記憶』の音源リリース&アーカイブブック制作プロジェクトを始動。

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AI サマリー(NQ 加工済み)

作曲家・サウンドアーティストの足立美緒が、2023年に千葉県流山市で展示した立体音響インスタレーション作品『音場(OTOBA)』の音源リリースとアーカイブブック制作のため、2026年6月10日からMotionGalleryでクラウドファンディングを開始する。変わりゆく流山の音風景を記録し、立体音響のアーカイブ手法を確立する試み。

AI 分析

よくある質問

Q: このプロジェクトの目的は何ですか?
A: 変わりゆく流山の音風景を記録した立体音響作品の音源とアーカイブブックを制作し、立体音響のアーカイブ手法を確立することです。
Q: クラウドファンディングの期間と目標金額は?
A: 2026年6月10日から8月12日まで、目標金額35万円でMotionGalleryにて実施します。
Q: リリースされる音源の種類は?
A: 8chキューブ(マルチチャンネル)データと、ヘッドホンで没入体験できるHPL(バイノーラル・2ch)の2形式です。
Q: アーカイブブックの内容は?
A: 足立美緒が撮影したフィールドレコーディング収録地の風景写真とリサーチドキュメントを収めた全60ページ超の書籍です。
Q: 先行体験イベントはありますか?
A: 2026年6月19日から21日まで東京国際フォーラムで開催されるOTOTEN2026に出展し、特別バージョンを体験できます。