Makuake公開24時間で300万円以上の応援購入(6/28 11:00時点) 自遊人倶楽部(所在地:神奈川県横浜市、代表:宗 貴彦)は、物価高による「まとめ買い需要」と2026年の「全国的な猛暑」を背景に、買い物帰りの食品鮮度を守る新世代保冷ギア『大容量保冷バッグFreeba Cool』を、2026年6月27日よりMakuakeにて先行販売開始いたしました。 公開24時間で応援購入額は300万円を突破(最速割リターン完売)。「アイスを買っても、帰りにカフェに寄れる」「安いスーパーでまとめ買いしても安心」と、夏の買い物におけるストレスを解消するアイテムとして、異例の反響を呼んでいます。 6/27の応援購入ランキングーファッション部門2位・アウトドア部門3位 【プロジェクトページ】https://www.makuake.com/project/freeba-cool/ 公開直後から、「夏のまとめ買いに使いたい」「冷凍食品やアイスを安心して持ち帰りたい」「大容量なのに軽い保冷バッグを探していた」といった声が寄せられています。 ■ 全国的に高温が見込まれる2026年夏。食品を持ち帰る“時間”に、新しい安心を。 夏の買い物にちょうどいい安心感。 気象庁は、2026年夏(6月~8月)の気温について、全国的に平年より高くなる見込みと発表しています。特に東日本・西日本では、平年より高い確率が70%とされています。 冷凍食品、アイス、生鮮食品を買ったあと、「早く帰らなきゃ」と感じたことはないでしょうか。 暑い日の買い物では、食品を買った瞬間から、帰宅までの時間との戦いが始まります。 車内の暑さ、寄り道へのためらい、旅先や道の駅で見つけた食材を持ち帰る不安。 『Freeba Cool』は、そんな買い物帰りの不安を減らすために生まれました。 買い物帰りも焦らず、ゆっくり食事でにっこり 冷凍食品を買ったらすぐ帰るだけではなく、カフェでひと息つくこと、家族と食事をすること、旅先で見つけたおいしいものを持ち帰ることまで。 『Freeba Cool』は、冷たさを持ち運ぶことで、移動時間に少しの余裕をつくる保冷ギアです。 ■ 前作1,411名の声から生まれた、Freeba Cool。 温暖化時代の買い物を変える365日使える保冷ギア 真夏日を想定した室温30℃の自社試験 過酷な真夏日を想定した室温30℃の環境でバッグ内に直接氷を入れて行った自社試験では、12時間後も氷の残存を確認しました。 冷凍食品、アイス、生鮮食品、肉、魚、飲み物などを持ち運ぶ際に、帰宅までの時間に余裕をつくるための保冷設計です。 外からの熱を抑え、冷気を逃がしにくい設計 【メディア関係者様へ】 本製品の保冷力を実証するための「一般的な保冷バッグとの氷の溶け方比較実験」や、「実際の買い物〜カフェでの寄り道」などの実証取材、サンプル提供も喜んでお受けいたします。お気軽にお問い合わせください。 前作「365FReeezDesign」は、Makuakeにて応援購入総額1,229万円超、サポーター1,411名、販売個数1,800個超の応援購入をいただきました。 「大容量なのに軽い」「冷凍・冷蔵品を安心して持ち帰れる」「使わない時は畳めて、車載にも便利」 こうした声を受けて開発したのが、『Freeba Cool』です。 表地にはDuPont™ Tyvek®ソフトタイプを採用。8mmPEフォーム、アルミ熱反射層、PEVAなどを組み合わせた6層断熱構造により、外からの熱を抑え、冷気を逃がしにくい設計を追求しました。 豪快にこんな使い方も 毎日使いたくなる細部設計 さらに、止水Wファスナーとファスナーエンドガードを採用し、開口部からの水の侵入と隙間を抑え、冷気を閉じ込める仕様に進化。内側は水滴や汚れを拭き取りやすいPEVA素材を使用し、熱圧着仕様により水漏れ・ドリップ漏れを防ぎます。 「保冷力があること」だけでなく、「大容量なのに軽いこと」「日常で使いやすいこと」「持ち歩きたくなるデザインであること」にこだわり、毎日の買い物や長時間移動でも使いやすい「365日そばに置ける保冷バッグの新しいスタンダード」を目指しています。 ■ 家族のまとめ買い用36Lと、日常使い用26L。選べる大容量2サイズ。 生活スタイルや買い物量に合わせて選べる2サイズ展開 買い物かご山盛り1杯分のまとめ買いも、これひとつに。※36Lの場合 Lサイズ/約36L 週末のまとめ買い、家族分の食材、道の駅、産直市場、BBQやレジャーに。2Lペットボトルを最大8本立てて収納可能です。 Mサイズ/約26L 普段の買い物、持ちやすさを重視したい方、日常使いに。2Lペットボトルを最大6本立てて収納可能です。 出かける時は手軽に、買い物帰りは大容