『いつも機嫌のいい人が考えていること』 管理部門・バックオフィス支援企業株式会社sooupコンサルティング(本社:東京都豊島区、代表取締役社⻑:和田 博信)は、弊社代表初の著書『いつも機嫌のいい人が考えていること』が、重版決定となり2026年7月7日の七夕の日に「初版第2刷」として発行されることになりましたのでお知らせします。 本書は、2026年6月11日の発売以降、ビジネスパーソンを中心に幅広い好評を得て、首都圏や近畿圏を中心としたビジネス書書店ランキングに複数ランクインするなど、多くのビジネスパーソンから反響をいただき、このたびの重版決定へとつながりました。 『いつも機嫌のいい人が考えていること』書影 ■ 本書について 本書は弊社代表の和田博信が20年以上のコンサルタントとして幾多の嫌われた経験や失敗を「物事に振り回されないコツ」としてまとめた書籍となります。 その「コツ」の正体は、 ビジネスやプライベートで使える人間関係の「作法」を24項目抽出して紹介しています。 【目 次】 第1章 「嫌われたくない」と思う人が、一番損をする 第2章 嫌われの作法 第3章 嫌われたあとでも間に合う 人間関係の思考法 第4章 めんどくさい人とうまく付き合う技術 第5章 いつも機嫌がいい人の人間関係の攻略法 ■ おすすめポイント ①◆嫌われたあとから信頼される人間関係のコツをお伝えします◆ ビジネスやプライベートでも、なぜか嫌われてしまった経験のある方々、嫌われることが怖いというすべての人へお届けします。 「いつも機嫌のいい人が考えていること」紹介資料 ②◆本のイラストはなんと和田ラヂヲ先生!◆ 本の表紙はもちろん、本文中にも和田ラヂヲ先生のイラストが満載 その数なんと「58か所!」登場する個性的なキャラクターの種類は「8+α!」 あなたはすべてを探し当てることが出来るでしょうか!? 和田ラヂヲ先生イラスト(1) 和田ラヂヲ先生イラスト(2) 和田ラヂヲ先生イラスト(3) 和田ラヂヲ先生イラスト(4)和田ラヂヲ先生イラスト(5) ③◆本を読んでいただく方への読みやすさを極限まで追求!◆ 本文デザインと装丁は合同会社etokumiの藤塚尚子さんと村松澪さんが担当。 文字には目に優しいとされる緑色が使われており、本文の中にも短い時間で読み進めやすい工夫がたくさん詰まっています。忙しい日々の中でも少しずつ読める一冊。読みやすさを極限まで追求いただきました!! 「いつも機嫌のいい人が考えていること」p60-61 合同会社etokumiURL:https://www.etokumi.design/ 「物事に振り回されること」が少しでもなくなってほしいと著者 ■ 著者からのご挨拶 6月11日に発売された拙著『いつも機嫌のいい人が考えていること』が、発売から二週間で重版となりました。この本が、この後もみなさまのお手元に届く機会を更にいただけたことを大変うれしく感じております。 初の著書ということもあり、正直どうなることかと感じていたのですが、重版いただけるという思いがけない結果は、一人一人のみまさまが貴重な1,600円(税抜)を出して拙著を購入いただいたことの積み重ねに他ありません。改めまして、この場を借りて深く感謝申し上げます。 この本がきっかけとなり、皆様の「物事に振り回されること」が少しでもなくなるのであればこれに勝る喜びはありません。 今後とも拙著『いつも機嫌のいい人が考えていること』応援いただけるようでしたら大変ありがたいです。ありがとうございました! ■ 著者プロフィール 和田 博信(わだ ひろのぶ) 1977年愛知県生まれ。高知県育ち。sooupコンサルティング代表取締役。 日本サムスン、三菱UFJリサーチ&コンサルティング、EY税理士法人を経て、2006 年フルライン株式会社に参画、2016 年sooup コンサルティング創業。 現在は管理部門支援を行い、東レやロイヤルホテルなどの大企業からベンチャー企業まで、累計660社以上のコンサルティングに携わる。 これまでに累計1000 億円超の収益改善を実現し、3600 件以上のクライアントの社内外で課題解決したノウハウを「落としどころの本質」として企業・団体研修も実施。 高知県をこよなく愛しており、高知県に6 年連続企業版ふるさと納税を行う。 高知競馬場での協賛レースsooup優駿は今年で8回目を数える。 本書が初の著書。 X:https://x.com/sooupconsulting ■ 書籍の概要 タイトル:いつも機嫌のいい人が考えていること 著 者:株式会社sooupコンサルティング 代表取締役 和田博信 価 格:1,600円(税抜) ページ数:256ページ 判 型:A5判 I S B