株式会社EDITION京都(本社:京都市東山区、代表取締役:渡邊賢太)は、この度京都の老舗製麺所「近藤製麺」の麺や醤油を使用した京都背脂醤油ラーメン店『麺屋EDITION』の5店舗目となる『麺屋EDITION雄琴店』を、2026年7月9日(木) より新オープンします。なお、滋賀県への出店は2店舗目、湖西エリアへの出店は今回が初となります。 また今回の新店オープンを記念し、2026年7月5日(日)10:30から、先着100名様を対象にラーメンを無料提供する先行レセプションイベントを開催します。 『麺屋EDITION』は、2024年5月1日(水)に”ラーメン激戦区”と言われる京都「七条駅」にて本店をオープンして以来、1年で総計およそ10万人(1日あたり平均270名)ほどに来店いただいています。新店舗の『麺屋EDITION雄琴店』では、鶏と貝の旨味を凝縮した新商品「鶏塩貝ラーメン」、本店で好評の二郎インスパイア「エディ郎」を提供します。 エディ郎 プレスリリースのポイント 『麺屋EDITION』の5店舗目として、湖西エリア初出店となる「麺屋EDITION雄琴店」がオープン メイン商品は、京都ラーメンの代表格「背脂醤油ラーメン」。新商品として、京赤地鶏と貝の旨味を凝縮した新商品「鶏塩貝ラーメン」登場。二郎インスパイア系ラーメン「エディ郎」も展開。 オープンに先駆け7月5日(日)10:30〜先着100名限定「ラーメン無料」イベント開催。 ※「西院店」にて開催時は、開店時間の2時間以上前から列ができ始め、開店前には整理券が完売しています。 麺屋EDITION初となる雄琴店限定の厚切りチャーシューメニューが登場 ラーメンは京都強豪ラーメン店御用達の近藤製麺の熟成麺、近藤製麺の門外不出の醤油、 契約農家直送の「九条ネギ」使用、京都ブランド豚「京丹波高原豚」のチャーシュー使用 新メニュー「鶏塩貝ラーメン」、雄琴店限定で「厚切りチャーシュー」登場 〜本店で人気急上昇中の二郎系ラーメン「エディ郎」も提供〜 ・鶏と貝の旨味を凝縮した「鶏塩貝ラーメン」(新商品) 京赤地鶏をじっくり炊き上げた旨味たっぷりのスープに、貝の上品な旨味を重ねた渾身の一杯です。素材本来の味わいを最大限に引き出し、最後の一滴まで飲み干したくなるような繊細で奥行きのある味わいに仕上げています。 ・雄琴店限定「厚切りチャーシューメニュー」初登場(新商品) 雄琴店では、『麺屋EDITION』初となる店舗限定のチャーシューメニューを開発しました。本店でも味わえない特別仕様として、食べ応え抜群の厚切りチャーシューを提供します。 肉本来の旨味と満足感を存分に味わえる、肉好き必見の限定メニューです。 ・焦がし黒醤油を使用した看板商品「ダークサイド」(メイン商品) 「ダークサイド」は、焦がし黒醤油を使用した雄琴店のメイン商品。香ばしさと奥深いコクが特徴で、一口目からしっかりとした旨味が広がります。湖西エリアでは珍しい本格焦がし醤油ラーメンとして、ラーメンファンに新たな一杯を提案します。 ・ガッツリ派にも応える二郎インスパイア系ラーメン「エディ郎」(人気商品) 本店で販売を開始して以来人気を博している、麺屋EDITIONオリジナルの二郎系ラーメンです。テーマは、「二郎入門向け」。二郎系独特のコールはなく、麺量を選ぶだけで注文可能なため、二郎系ラーメン初心者の方でも気軽にご注文いただけます。 麺は、京都の製麺所「麺屋棣鄂(ていがく)」の太ちぢれ麺を使用し、パンチの効いたラーメンに仕上がっています。 商品のこだわり 〜強豪京都ラーメン店御用達の近藤製麺の麺・醤油、京都ブランド豚のチャーシュー、契約農家直送の京都産「九条ネギ」使用〜 ① 強豪ラーメン店御用達の近藤製麺の麺や醤油を使用 強豪京都ラーメン店御用達の近藤製麺の麺や、醤油を使用。近藤製麺の麺は、防腐剤を使用せず、硬めの低加水麺であることが特徴。小麦粉の味がストレートに反映され、スープに麺がよくからみます。また醤油は昔ながらのあっさりとした味わいに仕上げました。こってりとした背脂と相性抜群のスープに仕上がっています。 ② 地元の広大な九条ネギ農園から直送。新鮮な「九条ネギ」を使用 地元で広大な九条ネギ農園を営む株式会社 秀栄の新鮮な「九条ネギ」を使用。香りと甘さが凝縮された九条ネギは、季節によって味がほんのり変化するのも特徴です。春はやわらかい味わいで、夏や秋にはピリッとした辛味があります。そして旬の1月から2月はより一層甘みが増します。そんな新鮮な九条ネギをラーメンにふんだんに使用しています。 ③ 西日本豚枝肉コンクールにて農林水産大臣賞を受賞した、京都のブランド豚「高丹波高原豚」のチャーシュー 「高丹波高原豚」は、寒暖差の激しい丹波高原で飼育