2026年七夕の夜、8名のご遺骨と大切な想いが宇宙へ SPACE NTK「MAGOKORO号」第3弾、SpaceX Falcon 9で打上げ成功
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AI サマリー(NQ 加工済み)
SPACE NTKは2026年7月7日、8名のご遺骨と家族の想いを乗せた人工衛星『MAGOKORO号』第3弾をSpaceXのFalcon 9で宇宙へ打上げ成功。七夕という特別な日に、宇宙を通じた新しい供養の形を実現した。
AI 分析
よくある質問
- Q: MAGOKORO号とは何ですか?
- A: 故人のご遺骨や想いを宇宙へ届ける人工衛星で、SPACE NTKが提供する『宇宙SOH』サービスの一環です。
- Q: 打上げ日時と場所は?
- A: 2026年7月7日午前0時12分(米国太平洋時間)、カリフォルニア州のヴァンデンバーグ宇宙軍基地からです。
- Q: 搭載されたものは何ですか?
- A: 8名のご遺骨に加え、DNA(髪の毛・乳歯)、メッセージカード、歌声データ、ギターピック、子どもが描いた絵画などが含まれます。
- Q: 宇宙SOHの『SOH』とは?
- A: 『葬』(送る)、『想』(想いを託す)、『送』(未来へ届ける)、『奏』(音楽を響かせる)の四つの意味を込めています。
- Q: 次回の打上げ予定は?
- A: 次回のMAGOKORO号打上げは2027年後半を予定しており、宇宙葬・想・送・奏のサービスを継続展開します。