筑波大学および東京科学大学との共同研究(臨床研究フェーズ)を開始
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株式会社プラスメディは2026年4月、筑波大学および東京科学大学と共同で、潰瘍性大腸炎患者向け疾患管理アプリ「FAROme」の臨床研究を開始しました。本研究は、患者の症状・体調データを継続的に取得・可視化し、疾患活動性の把握、再燃予測、QOL向上を目指します。