ロゴ部門で過去最大の1138点の出品 タイポグラフィの最新トレンドが俯瞰できる『日本タイポグラフィ年鑑2026』4月13日発売
NQ スコア
75/100
AI サマリー(NQ 加工済み)
タイポグラフィの最新トレンドがわかる『日本タイポグラフィ年鑑2026』が4月13日発売。
AI 分析データはまだありません。
よくある質問
- Q: 『日本タイポグラフィ年鑑2026』には、全部で何点の作品が掲載されていますか?
- A: 13名の審査委員によって、総出品数2101点から選び抜かれた作品が481点掲載されています。
- Q: 『日本タイポグラフィ年鑑』の前身となった年鑑の名称と、それがスタートした年はいつですか?
- A: 前身の名称は『日本レタリング年鑑』で、1969年にスタートしました。
- Q: 今年度の『日本タイポグラフィ年鑑2026』のグランプリ作品はどの部門から選ばれましたか?
- A: 2100点を超える出品作品の中から、ビジュアル・アイデンティティ(VI)部門から選出されました。
- Q: 日本タイポグラフィ協会はどのような目的のために、何年に設立された組織ですか?
- A: 文字のコミュニケーションを主体とした表現技術の発展をめざし、1971年に設立されました。
- Q: 『日本タイポグラフィ年鑑2026』のロゴ部門における出品数にはどのような特徴がありますか?
- A: ロゴ部門では過去最大となる1138点もの出品があり、その中から選ばれた優れた作品が多数掲載されています。