株式会社スリーシェイク(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 拓真、以下スリーシェイク)は、2026年7月30日(木)〜31⽇(金)に東京ビッグサイトにて開催される Google Cloud Next Tokyo (主催:グーグル・クラウド・ジャパン合同会社) にゴールドスポンサーとして協賛いたします。スリーシェイクが提供する、SRE総合支援サービス「Sreake(スリーク)」と統合セキュリティプラットフォーム「Securify(セキュリファイ)」、クラウド型ETLツール「Reckoner(レコナー)」のブース出展および、スポンサー セッションとして登壇いたします。 Google Cloud Next Tokyo ウェブサイト:https://goo.gle/NxT26_pt038(招待コード:NxT26_pt038) ■ セッション概要 業務支援領域で実践する AI Agent 開発 Gemini や Gemini Enterprise Agent Platform の進化により、業務支援領域での AI Agent 活用は急速に現実味を帯びています。一方で、PoC から実運用に向かう過程では、設計判断や技術選定に多くの課題が伴います。本セッションでは、スリーシェイクが現在進めている業務支援エージェントを題材に、アーキテクチャの設計、Gemini Enterprise Agent Platform Search を活用した情報基盤の構築、開発の中で得られた知見をお話しします。 セッション日時:7/31(金)12:00~12:30 セッション番号:D2-GOL-01 登壇者:Sreake事業部 鈴木 勝史 URL:https://www.googlecloudevents.com/next-tokyo/sessions?session_id=4203251&tab=all ■ ブース概要 ブースでは、SRE(Site Reliability Engineering)・セキュリティ・データ活用の各領域における課題解決をテーマに、サービスの活用方法や導入事例をご紹介いたします。また、実際の画面を用いたデモンストレーションも実施いたしますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。 ブース番号:G6 ■ Google Cloud Next Tokyo '26 開催概要 日程:2026年7月30日(木)〜31⽇(金) 会場:東京ビッグサイト 南展示棟 〒135-0063 東京都江東区有明3丁目11−1 アクセスマップ ウェブサイト:https://goo.gle/NxT26_pt038(招待コード:NxT26_pt038) Google Cloud の展示テーマ、ゾーニング (予定):AI と機械学習、アプリケーション & インフラストラクチャ、データ クラウド、生産性とコラボレーション、セキュリティ、Google Map Platform ソリューション テーマ :生成 AI & ML, App modernization, Data Cloud, Open Infrastructure, Security, Collaboration (Google Workspace) 対象:CxO, ビジネスや IT 部門の意思決定者やリーダー、開発者、システム管理者、エンジニア、マーケティング、教育関係者など 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 ■Securify(セキュリファイ) とは 「Securify」は、ASM、脆弱性診断、CSPM、SBOMなどの機能を統合し、セキュリティリスクの可視化から評価、対策管理までを一元的に支援する統合セキュリティプラットフォームです。分断された情報を統合することで、優先的に対処すべきリスクを明確にし、持続可能なセキュリティ対策を実現します。 サービスURL:https://www.securify.jp/ ■クラウド型ETLツール「Reckoner(レコナー)」とは 「Reckoner」は、データの集約・加工・連携を、ブロックをつなぐようなマウス操作で構築できるクラウドサービスです。 ノーコードによる直感的な操作に加え、コード実行にも対応し、複雑な条件分岐や独自ロジックにも柔軟に対応可能です。これにより、専門的な知識に依存しない運用と高度な要件への対応を両立し、継続的かつ安定したデータ活用を可能にします。 kintone、Salesforce、奉行クラウド、Google BigQueryなどのSaaSに加え、オンプレミス環境の基幹システムなど100種以上の多種多様なシステムを連携し、データ運用の効率化と高度なデータ活用を実現します。 サービスサイト:https://reckoner.io/ 【株式