株式会社クレッセント(本社:大阪市西成区、代表取締役:呉本 昌時、以下 クレッセント)は、カカトが踏めるビジネスシューズ「Bizppa(ビズッパ)」と、弘兼憲史氏による人気漫画『島耕作シリーズ』とのコラボレーション企画を、2026年7月1日(水)より開始いたします。 Bizppa×島耕作コラボレーション特設サイト: https://bizppa.com/lp/shimakosaku_top Bizppaは「働く男性の足元に解放感を」という思いから生まれた新感覚・機能性ビジネスシューズ。ビジネスシューズとしてのきちんと感を保ちながら、カカトを踏んでスリッパのようにも履け、外回りや出張、新幹線移動など、“戦闘モード”と“リラックス”を行き来する現代のビジネスマンの足元を支えています。 今回は、長年多くのビジネスマンに親しまれてきた『島耕作シリーズ』とのコラボレーションが実現。戦う時は戦い、休む時は休む――そんな“仕事ができる男の緩急”を、Bizppaならではの視点で表現します。 ■外回り、新幹線、玄関先――“少しラクになりたい瞬間”に寄り添うBizppa Bizppaは、「通勤時はビジネスシューズ、オフィスではスリッパに履き替える」というビジネスマンの習慣に着目し、“履き替えなくてもオンオフを切り替えられる一足”として開発されました。 開発元の株式会社クレッセントは、婦人靴づくりで培った履き心地へのこだわりを活かし、従来の“硬くて窮屈”なイメージとは異なるビジネスシューズを提案しています。 当初はオフィス内での使用を想定していましたが、発売後は新幹線や飛行機での移動時に利用する出張の多いビジネスマンや、訪問介護、引越し作業、不動産の内見案内など、頻繁に靴の脱ぎ履きを行う仕事の方々にも活用されています。 「一度履くとこればかり履いてしまう」というリピーターの方も多く、愛用者の声を受けて靴底やカップインソールなどの改良を重ね、現在では外履きとして快適に履ける仕様へと進化しています。 ■“働く男”の象徴『島耕作』とのコラボが実現 今回のコラボレーションでは、40年以上にわたり多くのビジネスパーソンに親しまれてきた『島耕作シリーズ』とタッグを組みました。 『島耕作』は長年ビジネスマンから支持されてきた“働く男”の象徴といえる存在であり、外回りや出張、移動など、現代のビジネスシーンとも高い親和性を持っています。 Bizppaが提案するのは、単なる「ラクな靴」ではありません。 オフィス内や移動中は少しリラックスしながら、商談や人前に立つ場面ではしっかり切り替える――そんな“オンオフの緩急”を、足元から自然にサポートする一足です。 常に気を張り続けるのではなく、適度に力を抜きながら成果を積み重ねる。そんな働き方は、長いキャリアを歩んできた主人公・島耕作の姿にも重なります。 今回のコラボでは、弘兼憲史氏による描き下ろしイラストを制作。さらに、特設サイトでは『島耕作』の世界観を楽しめるコラボ漫画コンテンツも公開中です。 ■『島耕作』とは 『島耕作シリーズ』(弘兼憲史著)は、主人公・島耕作が課長から部長、取締役、社長、会長、社外取締役へとキャリアを重ねながら、時代ごとのビジネスの現場や働く人々の姿を描いてきた作品。 コミックス累計発行部数は4,700万部を突破。40年以上にわたり、多くのビジネスパーソンに親しまれています。 仕事に向き合う姿や人との関わり方、時代ごとに変化する働き方なども描かれており、世代を超えて読み継がれている作品です。 ▼企画概要 企画名: Bizppa×島耕作コラボレーション企画 開始日:2026年7月1日(水) 内容: ・『島耕作』コラボ特設サイト公開 ・描き下ろしビジュアル展開 ・コラボ漫画コンテンツ公開 販売:キャンペーン特設サイト、Bizppa公式サイト 関連URL ・Bizppa×島耕作コラボレーション特設サイト: https://bizppa.com/lp/shimakosaku_top ・Bizppa公式サイト:https://bizppa.com/ 名称: Bizppa 販売価格: 22,000円(税込) サイズ: 24.5cm~28.0cm デザイン: ヒモタイプ/ローファータイプ カラー: ブラック/ブラウン/ブラックファブリック 販売:公式サイト・直営店 ▼直営店 【東京】 サロンドグレー/ゴールドファイル ホテルニューオータニ店 【大阪】 サロンドグレー/ゴールドファイル リーガロイヤルホテル店 ▼会社概要 商号: 株式会社クレッセント 代表者: 代表取締役 呉本 昌時 所在地: 〒557-0016 大阪府大阪市西成区花園北2-10-16 設立: 1995年2月 事業内容: 高級婦人靴 紳士靴の販売 資本