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IPA「情報セキュリティ10大脅威 2026」の選考会に当社社員が参加

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エーピーコミュニケーションズは、IPAが選定する「情報セキュリティ10大脅威 2026」の選考会に、同社のゼロトラスト事業「0-WAN」のエンジニア3名が参加したと発表した。同社は2023年から4年連続でこの選考会に参加している。選考会はIPAが脅威候補を選定し、約250名の研究者や企業実務担当者による審議を経て決定される。参加した3名は、山根康裕、岸上健吾、柳田大心の各氏。

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よくある質問

Q: 株式会社エーピーコミュニケーションズから「情報セキュリティ10大脅威 2026」の選考会に参加したのは誰ですか?
A: ゼロトラスト事業「0-WAN」に所属する山根康裕、岸上健吾、柳田大心の3名の社員が選考会に参加しました。
Q: 株式会社エーピーコミュニケーションズは「情報セキュリティ10大脅威」の選考会に何年間参加していますか?
A: 同社は2023年から4年連続で「情報セキュリティ10大脅威」の選考会に参加しています。
Q: 「情報セキュリティ10大脅威 2026」はどのようなプロセスを経て決定されるものですか?
A: IPAが選定した脅威候補から、研究者や企業の実務担当者など約250名のメンバーによる審議と投票を経て決定されます。
Q: 株式会社エーピーコミュニケーションズが立ち上げた「0-WAN」とはどのような事業ですか?
A: サイバー空間の脅威増大やリモートワークの普及によるゼロトラストの重要性の高まりを受けてスタートした事業です。
Q: 選考会に参加した山根康裕氏はどのような経歴を持ち、同社でどのような役割を果たしましたか?
A: 2021年9月に入社後、社内ベンチャーとしてゼロトラスト分野を専門としたセキュリティ事業を立ち上げました。