株式会社イー・キュー・マネジメント技研(EQML、東京都町田市、代表取締役:前田浩)は、 2026年6月30日より、ISO23592(サービスエクセレンス)に基づく「最高のサービス」の共創を目指す事業者向けパートナープログラムの募集を開始しました。 経済産業省が採択したおもてなし規格認証審査機関「(一社)日本CSR協会」と連携し、認証取得支援から成熟度評価登録証の発行までを一貫してサポートいたします 大阪・関西万博2025(2025年8月)およびアースデイ東京2026(2026年4月)での国内外への発信を経て、同社は国内企業・海外共創事業者との連携拡大に向けた体制を本格始動させていきます。 下記の背景もあり、その関係図を紹介します。 事業者が、顧客に対し「最高のサービス」を提供し、顧客の売上げ増、シエア拡大、新商品開発に繋げ、世界平和に貢献する「プロジェクトの展開」に向けて、当社:株式会社イー・キュー・マネジメント技研(EQML)が、事業者と共創して推進する方法「サービスエクセレンスSE(ISO23592)」を開発しましたので、紹介します。 大阪・関西万博2025の展示会ブース「SDGsチャレンジ企業サイト」に出展しました。 テーマ:ISO23592推進による「共創による世界平和に貢献」で出展しました。このISO23592はドイツが提案し、ヨーロッパ連合も同意提案した国際規格で、当社のテーマを「おもてなし規格認証(サービスエクセレンスSE:ISO23592に準拠した基準導入)」による「社会課題解決、世界平和に貢献に向けて」としました。また、吉本興業所属のフランポネ マヌ島岡(多言語夫婦漫才)も企業理念「笑いで世界平和」と同じ方向なので参画しました。このような背景から「世界平和に貢献」を目標としました。大阪・関西万博なので世界発信に都合良い環境作りでした。 図1の「(一社)日本CSR協会・EQML 共創にて支援企業の活性化及び世界平和に貢献!」 の構成図により世界平和に貢献できます。 図2に示されている「ISO23592のサービスエクセレンス(SE)ピラミッド(LV1~LV4)」を共創する事業者と共に顧客向けに「最高のサービス(サービス以外に新商品開発なども含む)」を提起し、顧客の売上げ増、シエア拡大、新商品開発などを推進できる「カスタマーデライト(顧客の喜び、感動、フアン作りなどへ)」を得る機会を構築します。 図3に「サービスエクセレンスSE(ISO23592)成熟度評価登録証事例」を紹介します。 1.株式会社イー・キュー・マネジメント技研(EQML)は、共創にて支援企業の活性化及び世界平 和に貢献 (1)経済産業省が2017年に創設「おもてなし規格認証」規格で採択された認証機関「(一社) 日本CSR協会(EQMLのグループ会社)」及び支援機関「株式会社イー・キュー・マネ ジメント技研(EQML)」が、2022年に「おもてなし規格認証」の改定版「最高のサービ ス創設」推進規格(ISO23592)導入版が発行された。 (2)ISO23592はドイツが提案し、ヨーロッパ連合も参画し、最高のサービスを展開してい る。未だ、事例はSDGs展開位で、体系的な実施事例は、日本のおもてなし規格が代表的な 事例となり、これを関係国が実施すれば、世界平和に貢献できる。この展開を期待している。 *おもてなし規格認証の審査機関である当社の(一社)日本CSR協会名で、ISO2359 2の 成熟度評価登録証を発行しており、この登録証を世界に発行することで、評判を高く 出来、戦争のない世界平和に貢献できる。 *日本文化・風土として「漫才で学ぶSDGs」活動を展開している「吉本興業所属のフラ ンポネ・マヌー島岡(多言語夫婦漫才:奥さんはフランス人で、国内、海外で漫才推進活 動を展開)が当社と共創し、吉本興業の経営理念「笑いで世界平和に貢献」の推進とな り、欧州などで活躍中。 *大阪・関西万博2025の8月4日SDGsチャレンジ企業ブース会場に出展し、アース ディ東京2026の4月18日19日に図1を展示し、国内外に広めた。共創による支援 企業の活性化及び世界平和に貢献を展開した。50グループの訪問あり、この改定版につ いて展示物を引用し説明し、理解を得ていただいた。 2.株式会社イー・キュー・マネジメント技研(EQML)の世界平和に貢献体系 (1)図1(一社)日本CSR協会・EQML 共創にて支援企業の活性化及び世界平和に貢献! 構成を説明します。 a)主役:おもてなし規格認証に審査機関「日本CSR協会」を真中の朱書き枠に示しま す。 ・右下の青色枠に「おもてなし規格認証事務局」(全体像の管理)を示します。 ・左上の青色枠に「おもてなし規格認証支援事業者の