生成AIによって、誰でも短時間で画像を作れる時代になりました。 一方で、「AIで作った画像は、お客様にどう受け止められるのか。」「著作権やブランドリスクは本当に大丈夫なのか。」こうした不安を抱えながら活用を進める企業も少なくありません。 そこで注目されているのが、企業が安心して生成AI画像を活用するための判断基準です。 セミナーの詳細はこちら 株式会社イプロスは、2026年7月30日(木)開催の「イプロスAI 2026 夏」にて、ゲッティ イメージズ ジャパン株式会社 セールス/Visual Strategy 富安純人氏による講演を開催します。 本講演では、OpenAIやPerplexityなどアメリカの最新事例を交えながら、企業が生成AI画像を活用する際に押さえるべき著作権や信頼性、ブランドリスクを分かりやすく解説。さらに、ゲッティ イメージズ独自の調査プラットフォーム「VisualGPS」で得られた知見も踏まえ、「お客様からどう見られるのか」という視点から、安全性と成果を両立するためのビジュアル戦略を紹介します。 ■ セミナー概要 ◆そのAIで作った画像、お客さんはどう見てる?最新アメリカの事例に学ぶ安全な活用法 ◆講師:富安 純人 氏 ゲッティ イメージズ ジャパン株式会社(セールス/Visual Strategy) 日時:2026年7月30日(木)12:50~13:20 会場:有明GYM-EX(ジメックス) C会場 セミナーの詳細はこちら ■ 講師プロフィール 富安 純人(とみやす すみと)氏 出版社Web事業部でマーケティング専門メディアの編集を経験したのち、営業職として新規メディアの立ち上げに従事。2022年にGetty Images入社。現在はエンタープライズセールスとして顧客のビジュアル戦略をサポート。自社が持つ独自の調査プラットフォーム「VisualGPS」によるビジュアルトレーニングや著作権ウェビナー実施も手掛け、企業のクリエイティブ業務やビジュアル面での課題解決を広く支援している。2023年9月にローンチした「生成 AI by Getty Images」においては、本社シアトルのグローバルチームとも連携し、国内最初となる事例創出に寄与。 ■ 本講演の見どころ ◆ AI画像を消費者がどう受け止めるのかを最新調査から解説 ◆ OpenAI・Perplexityなどアメリカ最新事例から企業活用を学べる ◆ 著作権・信頼性・ブランドリスクを整理し、安全なツール選定の考え方が分かる ◆ AI画像で成果を出しながら企業ブランドを守る実践ポイントを習得できる ■ 本講演はこんな方におすすめ 生成AI画像を業務で活用している方 マーケティング・広報・クリエイティブ部門の担当者 ブランドガイドラインや著作権対応を担当している方 生成AIツール選定に携わる方 企業のビジュアル戦略を見直したい方 AI画像を安心して活用する方法を知りたい方 ■ 「イプロスAI 2026 夏」について “明日から使えるAIが見つかる展示会”として「第1回AI/DX 経営課題の解決展」「第2回 AI/DX 営業・マーケティング展」の両展示会を総称する大型イベントです。 会場では、AIエージェント、生成AI、営業DX、業務効率化、データ活用など、企業の課題解決につながる最新ソリューションを多数展示。 さらに、業界を代表する有識者・企業による専門セミナーも多数開催し、AI活用の最新トレンドから実践事例まで幅広く学べるイベントです。 開催概要 展示会名称 <イプロスAI 2026 夏> 第1回 AI/DX 経営課題の解決展 第2回 AI/DX 営業・マーケティング展 特設:フィジカルAI/ロボットゾーン 併設イベント 業界をリードする講師陣によるセミナー、出展社の事例紹介セミナー 会期 2026年7月29日(水)〜2026年7月31日(金) 参加方法 事前登録制(参加費:無料) 会場 有明GYM-EX(ジメックス)(東京ビッグサイト駅から2駅) 住所 東京都江東区有明1-10-1 主催 株式会社イプロス 出展対象製品 ーAI/DX 経営課題の解決展 経営管理AI、予実管理ツール、業務プロセス分析/BPR支援、BIツール、採用マッチング/スクリーニング、財務分析、DX推進導入支援 など ーAI/DX 営業・マーケティング展 SFA/CRM、MA、セールスイネーブルメント、名刺管理ツール、議事録作成AI、オンライン商談ツール、パーソナライズドマーケティング、対話AI など ーフィジカルAI/ロボットゾーン ロボットシステム、自律移動・搬送、画像認識・センシング、システム統合・サービス、協働・安全制御、デジタルツイン など セミナー共催 一般社団法人AICX協