飲食店の経営、企画、総合プロデュースを手がける株式会社アドリープ(本社:東京都三鷹市、代表取締役:竹松 弘光)は、精肉店併設の肉と薪火料理のお店『かまど焼 NIKUYOROZU』にて、2026年7月1日(水)~9月13日(日)の期間限定で、夏の特別コース「薪火と涼味の夏ご自愛コース」をご提供いたします。 かまど焼 NIKUYOROZUホームページ:https://nikuyorozu.jp/kamado/ ■本プレスリリースのポイント ① 白桃、鱧、とうもろこし、直七(なおしち)など、夏の旬を味わい尽くす期間限定コースが登場。 ② 食材ごとに最適な温度帯で提供。温度の移ろいとともに楽しむ、新たな美食体験。 ③ 薪火の香ばしさと旬食材のみずみずしさが織りなす、『かまど焼 NIKUYOROZU』ならではの夏のご自愛コース。 ■夏の旬を“最も美味しい温度”で。薪火と涼味が織りなす特別な美食体験 『かまど焼 NIKUYOROZU』にて、2026年7月1日(水)~9月13日(日)の期間限定で、夏の特別コース「薪火と涼味の夏ご自愛コース」をご提供いたします。本コースでは、白桃やとうもろこし、鱧、直七など、夏に旬を迎える食材をふんだんに使用。それぞれの食材が持つ甘みや香り、みずみずしさを最大限に引き出すため、料理ごとに最適な温度でご提供いたします。 本コースでは、料理ごとに異なる温度帯を見極めながらコース全体を構成。温度の変化とともに移ろう香りや旨み、食感の違いを、より豊かに感じていただけるよう仕立てました。さらに、コース中盤には高知県で古くから親しまれてきた希少な柑橘「直七」を使用した冷麺をご用意。爽やかな清涼感を添えながら、次の料理へと味覚をつなぎます。 暑さや冷房による疲れを感じやすい季節だからこそ、旬の食材を最も美味しい温度で味わっていただきたい。そんな想いから生まれた、旬の恵みと薪火ならではの温もりを堪能できる、『かまど焼 NIKUYOROZU』ならではの夏限定コースです。 ■料理紹介(代表メニュー) ※写真はイメージです ▲オリーブ牛 薪火たたき 酢橘とともに 表面を薪火で香ばしく炙り、旨みを閉じ込めた一皿。ミネラル豊富なクリスタルシーソルトと酢橘の爽やかな香りが、オリーブ牛本来の甘みを引き立てます。▲幻の柑橘 直七の冷麺 和出汁の旨みと直七の爽快な酸味が調和した特製の冷麺。しゃぶしゃぶにしたオリーブ牛を合わせ、コースに涼やかなアクセントを添える夏の一品です。▲原始かまど焼 かまどでじっくりと焼き上げる、当店の名物料理。最適な火入れで引き出した素材本来の旨みと、薪火ならではの香ばしい香りをお楽しみいただけます。 ▲牡丹のすき焼き 山椒風味 猪肉ならではの濃厚な旨みを楽しめる牡丹肉を、特製割り下と爽やかな山椒の香りで夏らしく仕上げました。ご飯、赤だし、漬物とともにご提供する、コースの締めのお食事です。▲和牛ふぃなんしぇ 和牛の牛脂を使用した、当店オリジナルのフィナンシェ。かまどで温めることで表面は香ばしく、中はしっとりとした食感に。併設の精肉店でも販売しており、ご自宅でもお楽しみいただけます。▲純氷かき氷 苺とサバイヨン 信州の純氷を粉雪のように削り、自家製苺ソースとサバイヨンクリームで仕上げました。ひんやりとした口当たりの中にやさしいコクを感じられる、本コースの締めくくりを飾る、夏らしい特製デザート。 ■「薪火と涼味の夏ご自愛コース」概要 【コース名】薪火と涼味の夏ご自愛コース 【コース料金】 8,800円(税込) 【提供期間】 2026年7月1日(水)~9月13日(日) 【ご利用人数】2名様~ ※要予約制 【販売店舗】 かまど焼 NIKUYOROZU 【コース内容】オリーブ牛 薪火たたき 酢橘とともに/前菜盛り合わせ(焼きとうもろこしのパンナコッタ・白桃と生ハムのタルト仕立て・鱧の天ぷらとアボガド・鴨の薪火焼)/幻の柑橘 直七の冷麺/薪焼 ローストビーフの射込み/原始かまど焼/牡丹のすき焼き 山椒風味/和牛ふぃなんしぇ/純氷かき氷 苺とサバイヨン 【ご予約ページ】https://yoyaku.tabelog.com/yoyaku/net_booking_form/index?rcd=13271035 ■店舗情報 【店名】 かまど焼 NIKUYOROZU 【住所】 東京都三鷹市下連雀3-15-13第三亀屋酒販ビル1階 【営業時間】 レストラン:ランチ 12:00~14:00(LO.13:15)/ディナー 17:00~23:00(LO.22:00)/精肉店:11:30~23:00 【電話番号】 0422-48-5880 【URL】 https://nikuyorozu.jp/kamado/ ■『かまど焼 NIKUYOROZU』とは