大人気のフレッシュブルーベリーのタルトづくり 相模原市の『さがみこベリーガーデン』(運営:株式会社さがみこファーム)は、36種類のブルーベリー狩りが楽しめる今年4年目を迎える体験型の農園です。昨年は通年で約3000人の方が訪れました。 2026年シーズンは6月6日にオープンし、1歳~92歳まで、多くの家族連れやグループ・団体でにぎわっています。ブルーベリーは最盛期を迎え、梅雨明けからいよいよシーズン本番!おススメの楽しみ方を提案します。 さがみこベリーガーデンが更に楽しくなるお得なクーポンもあります。 おじいちゃんおばあちゃんと、お友達同士、職場の小旅行など、様々なシーンでご活用ください! お友達同士でお孫さんと一緒に ようちえんの子どもたちで大学生も 【おススメ①】自然豊かなロケーション さがみこベリーガーデンは、山々と森に囲まれた気持ちのいい農地空間で、都会からはるか遠くの大自然の真ん中に来たのではないか?と見間違うほどです。来園者の満足度は90%以上、2時間枠たっぷり楽しんでいかれます。自然の中でゆっくりとブルーベリー狩りをお楽しみください。 広々とした芝生エリア山間部のロケーション ひまわり畑も登場!農園随一の特等席 【おススメ②】首都圏から抜群のアクセス・日帰りレジャーに最適 圏央道相模原ICと、中央道相模湖東ICからいずれも約15分と、首都圏から抜群のアクセスです。 横浜方面からは高速道路で最短70分です。行楽シーズンは東京多摩地域、東京23区、横浜・川崎多くの日帰り観光客が訪れます。宮ヶ瀬湖や道志川などの自然スポットや、MORIMORI(旧相模湖プレジャーフォレスト)、服部牧場などの観光地もあり、組み合わせた日帰りレジャーに人気エリアです。 国道413号線(通称:道志みち)沿いに位置する 【おススメ③】日陰でブルーベリー狩り ブルーベリーは夏が収穫期のため、ブルーベリー狩りも夏の炎天下で汗ダラダラ、猛暑で夏の日中の活動が制限されるほど。ただ、やっぱり週末はおでかけがしたいですよね。 さがみこベリーガーデンは発電と農業を同時行う「ソーラーシェアリング」方式で行っているため、ブルーベリーは全てパネルの下にあり、日影でブルーベリー狩りが楽しめます。 「涼しい!」「他のブルーベリー園に行っていたが、こっちの方がいい」と、乗り換えられた人も。 パネルの下にポット栽培のブルーベリーが並ぶ。防草シートで雨の時もぬかるまない 【おススメ④】シーズン中盤からの人気ブルーベリー品種 6月後半から7月にかけて、中盤の優良品種が続々と実ってきます。安定した人気は甘みと酸味と食感のバランスが抜群の「レガシー」。中盤の500円玉大の大玉品種「ドレイパー」「タイタン」、熟れた色がピンク色の「ピンクレモネード」も人気です。 希少品種「ピンクレモネード」大玉品種も続々 【おススメ⑤】レジャーに「まなび」をプラス さがみこベリーガーデンは相模原市初のソーラーシェアリングによるブルーベリー農園です。中山間地域の耕作放棄地を再生して電気と食の生産地に変え、地域を活性化する取り組みは、かながわ脱炭素大賞をはじめ数々の賞を受賞しています。単なるレジャーでなく、子どもから大人まで楽しみながら学ぶことができます。(メディア掲載・受賞実績はこちら) さらに、さがみこベリーガーデンのより楽しんでいただけるお得なプランをご紹介します。いずれも記載のURLからアクセスできます。通常同様に予約の上、当日現地でスマホ画面でご提示ください。 トクトク①「まごベリークーポン」 さがみこベリーガーデンは3世代でのご来園が多数いらっしゃいます。 3世代の方限定の500円引きのお得な「まごベリークーポン」をどうぞ。 まごベリークーポンはこちら トクトク②「平日限定クーポン」 平日は火・木に開園。多数の来園者でにぎわう週末に比べ、比較的ゆったりとお楽しみ頂けます。理美容業、不動産業、小売業、飲食業、生花業、歯科医院など、火曜・木曜休みの業種の方、フリーランスや自営業、リモートワーク中心でフレキシブルなお休みが可能な方には特におすすめです。 平日限定クーポンはこちら トクトク③「ペットDAY」 さがみこベリーガーデンはペット同伴も可能としています(※同伴ルールを順守) それに加え、「もっとペットと一緒に楽しみたい!」という熱いご要望に応え、ペット同伴者限定のデーを開催します。 ベリーガーデンのペットDAY 日時①:7/8(水) 10:30-12:30 日時②:7/23(木)10:30-12:30,13:30-15:30 申し込みはさがみこベリーガーデンのHPから。入園料などは通常と変わりありません。 基本はワンちゃんのご来園を想定します。 詳細はこちら ワンちゃんスペシャル ブルーベリ