マルチテナント型物流施設「DPL静岡袋井」着工
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大和ハウス工業は、静岡県袋井市においてマルチテナント型物流施設「DPL静岡袋井」を2026年3月23日に着工しました。敷地面積は7,801.20㎡、延床面積は8,002.15㎡で、2027年1月31日の竣工、2月1日の入居を予定しています。同施設は東京都心部と大阪中心部のほぼ中間に位置し、東名・新東名高速道路へのアクセスも容易です。環境面では太陽光発電システムを設置し、BELS5つ星とNearly ZEB以上の基準達成を目指します。
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よくある質問
- Q: 「DPL静岡袋井」の立地のメリットは何ですか?
- A: 東京と大阪のほぼ中間に位置し、東名・新東名へのアクセスも良いため、関東・中部・関西を結ぶ中継物流拠点として最適です。
- Q: マルチテナント型物流施設とは何ですか?
- A: 複数の企業がテナントとして入居・共有できる物流施設のことです。最大2社の入居が可能です。
- Q: 環境面でどのような配慮がされていますか?
- A: 太陽光発電や全館LED照明を導入し、建物の省エネ性能を示すBELSの5つ星やNearly ZEBの達成を目指しています。