志望校や併願校「主に子どもが決めた」5割超 公立一貫受検に関する選択は「子ども主体」が過半数
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Z会グループが公立中高一貫校受検に関する調査を実施。志望校や併願校の決定において5割以上の家庭で「子どもが主体」となって選択している実態が明らかになりました。