■新メニュー【お尻の美肌治療】「ケアシス-S(イオン導入)」治療風景(リゼクリニック) 日頃、デスクワークなどで長時間座っていることが多い現代人。さらに汗をかく季節ではムレや擦れが発生しやすく、実は肌トラブルを起こしやすい部位が「お尻」です。 近年、顔に肌トラブルがあった際は皮膚科を受診する傾向が高まりつつある中で、お尻の肌トラブルについては「無頓着」、「気になるけど医師に相談するのは・・」と受診をためらいがちになることも。 特にお尻の肌トラブルは他人と比較できず話しづらいこともあり、ブツブツや色素沈着などの肌トラブルが起きていても、放置してしまいホームケアで解決を図る方が多いのではないでしょうか。 そこで、全国28院展開する美容皮膚科『リゼクリニック(男性はメンズリゼ)』(医療法人社団風林会 本部:東京都新宿区 総院長:赤塚正洋)では、20~30代の男女600名(各年代150名)を対象に【「お尻(臀部)の肌事情」に関するアンケート調査】を実施しました。(対象期間:2026年6月9日の1日間・インターネット調査) 調査の結果、「自分のお尻に自信がない」と回答した女性は7割(67.3%)、男性は5割(49.0%)いることが分かりました。 また、男女ともに6割以上が「お尻の肌悩みがある」と回答。女性は特に「黒ずみ・色素沈着(座りジミ)」、男性は「ニキビ」がお尻の肌悩みのトップ回答になりました。 【セルフケアで限界を感じたら、プロの手を借りるのも選択肢のひとつ。「すでに黒ずみが定着してしまっている」「何度もニキビを繰り返してしまう」という場合は、セルフケアだけでは改善に時間がかかることもあります。クリニックでの専門的なアプローチを取り入れることで、自分ではお手入れが難しい部位も、より自信を持てるようになります。】と話すのは、リゼクリニック美容皮膚科医の山村鈴奈医師。 リゼクリニック美容皮膚科医:山村鈴奈 医師 今年も酷暑が予想され汗を大量にかく季節になる今、本リリースでは 1:女性のお悩みトップ【座りジミ(お尻の黒ずみ・色素沈着)】の解説と、「座りジミになる“3つの要因”(①圧迫 ②摩擦 ③乾燥)」 2:男性のお悩みトップ【お尻ニキビ】の解説と、 「お尻ニキビ予防するために必要な“3つのこと”(①汗をかいたら早めにケア ②通気性の良い下着を選ぶ ③ニキビを無理に潰さない)」 など【「お尻の肌悩み」その原因とケア方法】を、山村医師が専門的見地から詳しく解説いたします。 ※ リゼクリニックでは新メニュー「ボディ(背中・お尻)の美肌治療」を2026年6月より提供開始。【お尻の肌悩み】にもアプローチ可能な「プラピール」「ケアシス-S(イオン導入)」をご用意しています。(詳しくは本リリース後半に記載) ■【「お尻の肌事情」アンケート調査】概要まとめ(美容皮膚科『リゼクリニック』調べ) ■①【お尻に自信ある?】女性の7割、男性の5割が「自信がない」と回答(女性:67.3%/男性:49.0%) ◎「お尻に自信ナシ」女性は大多数、男性は2人に1人という結果に ■②【お尻の肌状態、確認する?】男女ともに半数以上が「ほとんど確認しない」と回答(女性:54.0%/男性:50.7%) ◎「毎日確認する」男女は2割にも満たず(女性:13.3%/男性:16.3%) ◎男女ともに2人に1人が「お尻の肌状態に無頓着」であることが判明 ■③【お尻の肌悩み】男女ともに6割以上が「ある」と回答(女性:62.0%/男性:63.3%) ◎わずかに男性の方が「お尻の肌悩み」を多く持ち、女性を上回る結果に ■④【「お尻の肌悩み」トップ回答】女性は「黒ずみ・色素沈着(座りジミ)」、男性は「ニキビ」が主な悩みに ◎女性トップ3:①黒ずみ・色素沈着(座りジミ)(50.5%) ②ニキビ(47.3%) ③ザラザラ(サメ肌)(39.8%) ◎男性トップ3:①ニキビ(57.4%) ②黒ずみ・色素沈着(座りジミ)(46.3%) ③ザラザラ(サメ肌)(39.5%) ■⑤【お尻の肌ケアしている?】男女ともに「①洗う」「②保湿」「③スクラブ」とセルフケアがメインに ◎なかには、お尻の肌悩みがあるにもかかわらず、「放置する」男性も10人に1人存在(10.0%) ▼プレスリリース詳細(詳細なデータ数値ほか、PDFでご確認いただけます) d20081-121-ef3e125ed3c2527ea134887fd4739e8a.pdf ▼ 各質問・数値詳細 ※当データやコメントを使用の際はクレジット【 美容皮膚科『リゼクリニック』 】をご記載ください ■①【お尻に自信ある?】女性の7割、男性の5割が「自信がない」と回答(女性:67.3%/男性:49.0%) ◎「お尻に自信ナシ」女性は大多数、男性は2人に1人と