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「世界の書籍展Ⅱ」日本橋展が6月12日開幕、16世紀の貴重書など約380点展示

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「世界の書籍展Ⅱ 日本橋展」実行委員会は、2026年6月12日から15日まで東京・日本橋プラザ3F展示ホールにて、貴重書や文豪の初版本など約380点を一堂に集めた「世界の書籍展Ⅱ 日本橋展」を開催する。入場料は無料で、16世紀の『プラトン全集』や1メートルの巨大図鑑、0.75ミリの豆本などの展示のほか、プロ声優による名作朗読体験や蔵書票づくり、WEB限定の謎解き企画も実施される。

AI 分析

よくある質問

Q: 「世界の書籍展Ⅱ 日本橋展」はいつどこで開催されますか?
A: 2026年6月12日(金)から6月15日(月)まで、東京都中央区の日本橋プラザ3F展示ホールで開催されます。開催時間は10:00〜20:00(初日は12:00開場、最終日は12:00入場終了)です。
Q: 入場料はかかりますか?
A: 入場料は無料です。
Q: どのような展示物が見られますか?
A: 1543年スイス発行の『プラトン全集』などの貴重書をはじめ、ユゴーやゲーテなどの文豪の初版本・直筆関連物品、縦約1メートル・横約65センチの「世界最大の鳥類図鑑(特別復刻版)」、0.75ミリの極小豆本『イギリス袖珍暦』など約380点が展示されます。
Q: 会場で体験できるアクティビティはありますか?
A: 自分だけの蔵書票(エクスリブリス)づくり体験や、プロの声優による『三国志』『レ・ミゼラブル』『ファウスト』の名場面朗読を耳で聴く「名場面に耳をすます」朗読体験が用意されています。
Q: 問い合わせ先と公式サイトのURLを教えてください。
A: 問い合わせ先は創価学会中央文化会館(TEL: 03-5546-1650)で、公式サイトのURLは https://syoseki.tenji-kai.jp です。