「PDFを送って終わり」の営業を卒業。資料送付後の検討状況を可視化する「Libra V」新機能をリリース
NQ スコア
46/100
N1 コンテンツ完全性
5
AI サマリー(NQ 加工済み)
ロゴスウェアは、営業資料の閲覧ログをリアルタイムで可視化する「Libra V」の新機能を発表しました。顧客の検討状況をデータ化することで、効率的なセールスイネーブルメントを支援します。
AI 分析
よくある質問
- Q: 「Libra V」の新機能で何が可能になりますか?
- A: 新機能のトラッキング機能により、PDFをURLに置き換えて送るだけで、顧客が「いつ・どのページを・何秒読んだか」という閲覧ログをリアルタイムで可視化できるようになります。
- Q: この機能によって営業はどのようなメリットが得られますか?
- A: 顧客の興味や検討状況をデータで把握できるため、勘に頼らない科学的なアプローチが可能になります。例えば、特定のページを熟読している顧客に対して、関連性の高い追加情報を提供するなど、最適なタイミングで最適な情報を届けられます。
- Q: Libra Vの利用料金はいくらですか?
- A: 初期費用は0円、月額費用は18,500円からです。
- Q: 新機能を利用するための条件はありますか?
- A: 動画&ドキュメント配信システム「Libra V」のver2.10.0以上が必要です。また、デジタルブック作成ソフト「FLIPPER U2」ver5.2.0以上、または「PDF2FLIPPER」ver2.2.0以上が必要です。
- Q: Libra Vの製品ビジョンは何ですか?
- A: 「コンテンツをセールス組織の武器にする」をプロダクトビジョンに掲げ、単なる配信・管理ツールを超えてセールスイネーブルメントを実現するツールへの進化を目指しています。