レキットベンキーザー・ジャパン株式会社(本社:東京都品川区東五反田/代表取締役:スチュアート・ウィザビー)は、70年以上「人々の健やかな生活を実現する」というミッションの元、人々の手肌を菌から守ってきた衛生・清潔のエキスパートブランド・ミューズより、洗濯槽をしっかり洗浄・除菌しながら洗濯槽掃除のストレスをゼロに導く新商品『ミューズ オールインワン 洗濯槽クリーナー』を発売しています。 湿気の多い梅雨や、洗濯物の皮脂汚れが増えるなど、夏は年間を通して最も洗濯槽自体の汚れが溜まりやすい季節です。また、「何度洗っても、柔軟剤を入れても、洗濯物の気になるニオイがなかなか取れない」というみなさんの悩みにこたえるべく、この度、除菌のプロとして新たに家庭用洗濯槽クリーナーを発売したミューズと洗濯槽洗浄のプロである「洗濯機のまじん」のコラボレーションが実現。普段見ることのできない“洗濯槽”の汚れと、洗濯物の気になるニオイの関係性について解説したスペシャル動画を公開します。 洗濯物の気になるニオイにもう悩まない!いたちごっこのケアに終止符を。 家庭用洗濯槽クリーナーと分解洗浄のプロが根本改善の「洗濯槽ケア」を解説。 日本は高温多湿な気候に加え、近年の地球温暖化や住環境の変化により、洗濯槽内で菌やカビが繁殖しやすい環境にあります。洗濯槽に潜む菌・カビ汚れは、衣類のニオイや肌トラブルの原因となることも少なくありません。なかでもこの夏のシーズンは湿気によって雑菌が繁殖しやすいことに加え、洗濯物の皮脂汚れの量も増えるなど、一年のなかで最も汚れが溜まりやすく、衣類のニオイに悩まされる季節です。 ついつい後回しにしてしまう洗濯槽掃除の重要性を伝え、毎日快適に洗濯していただきたいという思いから、“菌”に関する知見を積み重ねてきた専門性を活かし、家庭で手軽にケアができる洗濯槽クリーナーを発売したミューズと、洗濯機を分解し細かなパーツひとつひとつを洗浄する分解洗浄のプロ「洗濯機のまじん」のコラボレーションが実現。意外と知らない10の質問に答えながら、デイリーケアとスペシャルケアを上手に使い分け、家族の快適な暮らしと健康を守る洗濯槽洗浄のコツを発信しています。 <洗濯槽洗浄のプロに聞きたい!10の質問> 1 実際の洗濯槽の汚れってどんな状態? 2 この汚れ、どのくらいの期間で溜まるの? 3 柔軟剤を変えても洗濯物のニオイが取れないのはなぜ? 4 クリーナーでケアすると、どうなるの? 5 洗濯槽ケアはどのくらいの頻度でやればいい? 6 洗濯槽クリーナーを使うベストタイミングはいつ? 7 なぜ第3の処方が必要だったの? 8 非塩素で99.9%除菌できるって本当? 9 洗濯槽ケアがとくにおすすめのご家庭は? 10 理想的な洗濯槽ケアのサイクルとは? POINT① 洗濯槽のヨゴレはどのくらいの期間で溜まる?ニオイが気になってからケア…それはもう手遅れかも 日々の洗濯で溜まっていく洗剤カスや皮脂・水垢に、カビや雑菌が繁殖して層になった黒くべとっとした汚れはその見た目から「ワカメ」や「ワカメ汚れ」と呼ばれています。「ワカメ」は洗濯機を使い始めてから数カ月で少しずつ蓄積が始まり、一年も経てば裏側がかなり汚れているケースも。洗濯するたびにこの「ワカメ」を水が通るため、この汚れで毎日衣類を洗濯していることにもなります。 POINT② 柔軟剤を変えても洗濯物のニオイが取れないのはどうして? いい香りの柔軟剤を入れて入念に乾かしてもなんとなく気になる衣類のニオイ。実はこれも洗濯槽の裏側に繁殖しているカビや雑菌が原因です。洗濯するたびにそのカビや菌が衣類に移ってしまい、たとえ良い香りの柔軟剤を使っても、カビや雑菌由来の嫌なニオイが残ってしまうためです。香りで上書きをしようとしても、下地である洗濯槽がカビだらけでは逆効果となってしまうこともあります。 POINT③ ツンとしたクリーナーの気になるニオイや洗濯槽自体が痛む心配も…。 洗濯槽クリーナーをつかうときの不満を解消する“第3の処方” ミューズは塩素・漂白成分ゼロで乳酸・クエン酸のWの酸処方にすることで、ツンとする塩素臭がなく、汚れをしっかり洗浄・菌を徹底除菌します。さらに漂白成分が入っていないため、槽洗浄後の洗濯で服の色落ちの心配もなく、洗濯機本体にもやさしい設計です。既存の洗濯槽クリーナーへの不満を解決しつつ月一の洗濯槽掃除を無理なく続けられることを一番に考えました。 【WEB動画公開】ミューズ オールインワン洗濯槽クリーナーの洗浄力を検証!魅力を徹底解説 洗濯槽汚れの構造解説とともにミューズオールインワン洗濯槽クリーナーの洗浄力を検証し、その使い心地を紹介するWEB動画を公開しています。 製品概要 商品名:ミューズオールインワン洗