アスエネ、東京都主催「SusHi Tech Tokyo 2026」の有望なスタートアップのセミファイナリストに選出・登壇
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脱炭素・ESG経営のワンストップソリューションを提供するアスエネが、東京都主催「SusHi Tech Tokyo 2026」の有望なスタートアップのセミファイナリストに選出され、登壇します。同社はCO2排出量見える化クラウドなどのサービスを展開し、5件のM&Aと累計106億円の資金調達を経て、グローバル展開を加速中です。今回の選出は、気候テック分野におけるその成長と影響力を示しています。
AI 分析
よくある質問
- Q: アスエネが提供する主なサービスは何ですか?
- A: CO2排出量見える化クラウド「アスエネ」、ESG評価クラウド「アスエネESG」、非財務情報の第三者保証「アスエネヴェリタス」、排出権取引所「Carbon EX」などです。
- Q: SusHi Tech Tokyo 2026とはどのようなイベントですか?
- A: 東京都が主催する、有望なスタートアップ企業に焦点を当てた国際的なイベントです。
- Q: アスエネのグローバル展開状況を教えてください。
- A: 米国、シンガポール、タイ、欧州、フィリピンを拠点に事業を加速させています。